スーパー・アドバイザー

故・斉藤守彦

1961年静岡県浜松市出身。映画業界紙記者を経て、1996年からフリーの映画ジャーナリストに。以後多数の劇場用パンフレット、「キネマ旬報」「宇宙船」「INVITATION」「アニメ!アニメ!」「フィナンシャル・ジャパン」等の雑誌・ウェブに寄稿。また「日本映画、崩壊 -邦画バブルはこうして終わる-」「宮崎アニメは、なぜ当たる -スピルバーグを超えた理由-」「映画館の入場料金は、なぜ1800円なのか?」「映画宣伝ミラクルワールド」等の著書あり。

新作著書は2016年春に「映画を知るための教科書 1912-1979」を上梓し、今年4月には「映画宣伝ミラクルワールド・特別篇」を刊行予定

好きな映画は、ヒッチコック監督作品(特に『レベッカ』『めまい』『裏窓』『サイコ』)、石原裕次郎主演作(『狂った果実』『紅の翼』)に『トランスフォーマー』シリーズ。

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最新情報

「映画宣伝ミラクルワールド・特別篇」刊行記念
「映画宣伝ミラクルワールド」がパワーアップ!!

斉藤守彦氏のご功労に敬意を表しますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。
2017.9.22